番組名 韓国ドラマ「ナイショの恋していいですか!?」
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超年下男子!?エリート上司!?
妄想女子が繰り広げる王道ロマンティック・ラブコメディ!


★ソ・イングクとイ・スヒョクが恋のライバル役で共演!
★超年下男子!?それともエリート上司!? 妄想女子が繰り広げる王道ロマンティック・ラブコメディ!
★壁ドン!バックハグ!など乙女心を刺激する多彩な萌えシーン満載!キュンつぼを刺激すること間違いなし!!

全17話  (韓国tvN 2014年)  

 
放送日時
(一挙放送)

2018年03月03日 (土)
2018年03月03日 (土)
2018年03月03日 (土)
2018年03月04日 (日)
2018年03月04日 (日)
2018年03月10日 (土)
08:30
10:00
11:30
08:30
10:00
08:30
#12
#13
#14
#15
#16
#17(終)


番組内容
高校生のイ・ミンソク(ソ・イングク)はアイスホッケー部の花形フォワード。
一方、おっちょこちょいな契約社員のチョン・スヨン(イ・ハナ)は、本部長ユ・ジヌ(イ・スヒョク)に告白するが、あっさり振られショックから泥酔してしまう。
学校帰りのミンソクは、バスで泥酔したスヨンにからまれ介抱することに。
そんな中ミンソクの元にドイツに住む容姿が瓜二つの兄ヒョンソク(ソ・イングク)から連絡が入り、ヘッドハンティングされた韓国の大企業に自分の身代わりとなって出勤してほしいと頼まれる。悩んだ末、ミンソクは兄のスーツを着て出社し、本部長として勤務することになる。しかしそこには前日遭遇した泥酔女スヨンが勤めていた!失恋のショックを引きずるスヨンを、はじめは応援していたミンソクだったが、次第に彼女の一途な姿に惹かれはじめ…。
そして高校生と会社員の二重生活を送っていたミンソクは、スヨンに高校生だということがバレてしまい…。

【演出】ヤン・ヒスン、チョ・ソンヒ
【脚本】ユ・ジェウォン 「シンデレラの涙」 
【出演】ソ・イングク「元カレは天才詐欺師〜38師機動隊〜」「君を憶えてる」「王の顔」
    イ・ハナ「ボイス」「トリプル」「太陽の女」
    イ・スヒョク「夜を歩く士」「ごめん、愛してる」(日本リメイク版)


#1 「妄想女子の大暴走」
プンジン高校アイスホッケー部のエース、イ・ミンソクはカッとなる性格だが家族思いの優しい青年。同級生のチョン・ユアは、そんなミンソクにぞっこんで、毎日ストーカーのように追い回していた。ユアの姉スヨンは大企業“コンフォ”の契約社員。妹とは対照的に地味で真面目な性格だが、女性社員の憧れの的、ユ・ジヌ本部長に密かに恋心を抱いていた。ある日、ミンソクに兄ヒョンソクから8年ぶりにドイツから帰国すると連絡が入る。
#2 「高校生が本部長!?」
ヒョンソクから自分の身代わりになってほしいと頼まれたミンソクは、悩んだ末にコンフォへと向かう。コンフォでは派閥争いが激化する中、ハン専務は切り札として有能なヒョンソクを本部長に据えようとしていたが、そこにやってきたのがうり二つの弟と知り絶句する。さらには社長と鉢合わせたことで、兄に成り済ましたミンソクを本部長として紹介してしまい、後に引けない事態に。こうしてミンソクの二重生活がスタートする。
#3 「プレゼンの行方」
ミンソクは、アイスホッケー部のエースとコンフォ本部長の二重生活を送る中、部下のスヨンをからかうことに楽しさを覚える。一方で、スヨンはジヌにフラれて以来、会うたびに冷たくされ落ち込んでいた。そんなある日、会議中にうっかり発言してしまったミンソクは、社長からコンペでプレゼンをするよう命じられる。唯一正体を知るハン専務とキムチーム長は、大慌てでスヨンをアシスタントにつけてプレゼンの準備を進める。
#4 「スパイは誰?」
ある朝、いつものように学校を抜け出し出社したミンソクだったが、後をつけてきた友人のテソクとドクファンに、兄に成り済ましていることを知られてしまう。ミンソクは2人を口止めするため法人カードで派手に遊んでいると、そこにライバル企業である“セファ”の副社長から電話がかかってくる。翌々日、ジヌが進めていた極秘プロジェクトと酷似した企画がセファから大々的に発表され、騒然とする社内ではスパイ捜しが始まる。
#5 「深夜のドライブ」
突然クビを宣告されたスヨンは、職探しに奔走するもことごとく断られる。スヨンが契約更新できないよう、ジヌが仕向けたと耳にしたミンソクは、激しく抗議するも相手にされない。音信不通のスヨンを心配してミンソクは部活を抜け出して捜しに行く。ようやく見つけたスヨンは就職先が決まったと強がるが、勤め先は自宅近所のコンビニだった。浮かない顔のスヨンをどうにか元気づけたいミンソクは、偶然を装って気分転換に誘う。
#6 「俺の秘書」
スヨンを自分の秘書として会社に呼び戻そうと、ミンソクはコンビニで働くスヨンを強引に会社へ連れていくが、周囲は戸惑うばかり。当のスヨンは場違いの空気に耐えられず、その場を立ち去ってしまう。その後、スヨンのことで密談するキムチーム長とミンソクの会話を立ち聞きしたジヌは、2人が何か企んでいると思い、探りはじめる。秘書として働く覚悟を決めたスヨンは張り切って出社するが、初日早々トラブルに巻き込まれてしまう。
#7 「急接近」
自分の気持ちを抑えきれず、思わずスヨンを抱きしめてしまったミンソク。突然のことに混乱するスヨンは一晩中その理由を考えるが、スヨンのとんだ思い違いにミンソクは慌てて誤解を解くはめに。一方で、顔色が優れないジヌを気遣って、スヨンはお手製の粥を自宅まで差し入れに行く。週末、社員旅行でスヨンはサービスエリアで置き去りにされてしまう。ジヌの車で迎えに行くことになり、面白くないミンソクは無理やり助手席に乗り込む。
#8 「返事はOK?」
突然の告白に困惑するスヨンは、ミンソクを避けるようになる。それでもめげずに思いをストレートにぶつけるミンソクだったが、スヨンの返事はノー。頑なな態度に諦める決心をしたミンソクは職場で平静を装うが、内心は思いを断ち切れず苦しんでいた。その後、ミンソクは出張と嘘をついてアイスホッケーの合宿に行くが、それを知らないスヨンは不吉な予知夢を見てミンソクの身を案じる。そこに思いがけないニュースが飛び込んでくる。
#9 「ナイショの恋」
お互いの気持ちを確かめ合ったミンソクとスヨン。ミンソクの親友テソクとドクファンは、高校生の身分を隠して付き合うことを心配するが、ミンソクの思いは止まらない。初めて迎える週末、ラブラブの2人は日帰り旅行の計画を立てる。浮かれ気分のスヨンは、トイレで偶然耳にした同僚の話に想像をふくらませ、デート当日を迎えるのだが…。一方、ジヌはイ・ヒョンソクの入社の裏に何かあると確信し、キムチーム長に近づく。
#10 「裏腹な感情」
イ・ヒョンソクの正体を探ろうと、休日にミンソクの使う本部長室に忍び込んだジヌ。そこにヒョンソクからのメールが届くが、キムチーム長と鉢合わせてしまいジヌはチャンスを逃す。ミンソクとスヨンの親密ぶりが気に入らないジヌは、会議中にスヨンに対して意地悪な言動を繰り返し、ミンソクと一触即発の事態に。社長と母親のことで言い争いになり、不安定な状態のジヌを放っておけず、スヨンは自宅まで送り届けるが…。
#11 「私の彼は妹のダーリン」
ミンソクが高校生だと知ったスヨン。ミンソクは必死に釈明するが、ショックが大きいスヨンの心には全く届かない。一方、姉の恋人がミンソクだと知ったユアもまた、現実を受け止められずにいた。ユアは姉をおばさんとののしり、姉の気持ちを理解しようとしない妹にスヨンも呆れ、姉妹は大げんかをする。気まずい日々が続く中、年上の自分が身を引くことが、妹と自分のためにも最善だと決意したスヨンは、退職願を出して実家へ戻る。
#12 「お姉さんと呼びなさい」
スヨンに会いに実家を訪れていたジヌに激怒するミンソク。しかしスヨンへの思いが強くなっていたジヌは、チャンスとばかりに堂々と宣戦布告をする。しばらくして会社に復帰したスヨンに安堵するミンソクだったが、スヨンの一線置いた態度は続いていた。ムシャクシャした気分のまま臨んだ試合で、ミンソクは相手チームの選手とぶつかり病院に運ばれる。その頃、スヨンはミンソクと決別するため、引っ越しの準備を進めていた。
#13 「ありのままで」
互いの気持ちを再確認したミンソクとスヨン。職場では、ミンソクが偽者だと知ったスヨンも加わり、キムチーム長とハン専務はミンソクを守るため一致団結する。ある日、ミンソクの自宅に遊びに行ったスヨンは、ミンソクの子供の頃の写真を見つけ、アイスホッケーに対する並々ならぬ思いを知る。どうにか選手として復帰出来ないかと思いを巡らせるスヨンは、自分の体力づくりに付き合わせる名目で、ミンソクとトレーニングを始める。
#14 「偽者、大ピンチ!」
ジヌに偽者だと知られ、ミンソクたちは慌てて今後の対策を練るが、なかなか妙案が浮かばない。ジヌの出方に怯えるミンソクは、スヨンが自分のためにジヌと2人で会っていたことを知り激高する。いっその事、自分から社長に話をすると息巻くミンソクをスヨンたちは必死になだめるが、ミンソクの腹の虫は治まらない。そんな中、スヨンはジヌの母親に渡された贈り物を返そうと自宅を訪ねるが、突然ジヌが目の前で倒れてしまう。
#15 「兄の復讐計画」
突然、ミンソクの前に現れた兄ヒョンソク。ミンソクは父の死の真相と復讐計画を聞き、戸惑いを隠せない。一方、ヒョンソクの帰国を喜ぶ祖父マンソクは、水族館へ一緒に行く約束をするが、当のヒョンソクは復讐計画で頭がいっぱいになり約束をすっぽかしてしまう。ミンソクは復讐を止めるよう説得を試みるが、兄は聞く耳を持たない。そして、ついにヒョンソクは計画を実行するため、本人としてコンフォの臨時株主総会に出席する。
#16 「死を乗り越えて」
マンソクの死によって復讐の愚かさに気づいたヒョンソクは、計画を白紙に戻してコンフォは倒産を免れる。一連の騒動で体調を崩した社長は、自分を見舞うジヌに今までの態度を恥じて心から謝罪する。ようやく普通の高校生に戻ったミンソクは、スヨンの励ましを受けながら一層リハビリや練習に打ち込み、試合に出場できるまでに快復する。リーグ決勝戦当日、観客席からコンフォの仲間たちが大きな声援を送る中、ついに試合が始まる。
#17 「俺のポップコーン」
スヨンが父の誕生日に来られなかった理由を知り、ミンソクは年の差を思い知らされる。今のままではスヨンを支えることすらできないと嘆き、父とドイツへ行くことを告げるが、離れたくない思いからスヨンは逆プロポーズをする。結婚を決意した2人に立ちはだかるさまざまな壁。さらには、スヨンは同僚たちから苦労が目に見える高校生との結婚を考え直すように言われ、迷いが生じる。そんなスヨンの前にミンソクが持ってきた物は…。

番組表カレンダー

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